今日の出来事(3月編)

☆潜伏中

2015/3/31
・今まで出たことのなかった国別対抗戦出場発表。最初は出ないつもりだったが、負けて悔しい気持ちをぶつけるために出場を決めた。それからも次から次へと出てくる満身創痍。
会見では「僕のみならずチームジャパン全員を応援して」発言や、会見後に一人セットの片付けを手伝い始めて、周囲のスタッフに止められるシーンも。

2015/3/29
・エキシでジャンプ大会、嫌がる後輩も無理矢理引きずりだして跳ばせるが転倒。
・インタビューでも悔しい連呼、優勝者とのハグで悔しさのあまり号泣、「僕の中のチャンピオンは君だから」と慰められたことを自慢気に吹聴。

2015/3/28
・ワールドFS、4S→2S、4T転倒、スピードが全くない演技で、4回転をSPFS通じて3度成功させた選手と僅か2点差の銀メダル。
・ワールド後の世界国別対抗戦に羽生は代表入りが既定路線だが、日本連盟関係者は「今大会が終わってから、国別について話し合います」と明かした。(スポニチ
・28日午前の公式練習で閻涵と接触寸前のシーンがあった。(スポニチ

2015/3/27
・ワールドSP、後半グループの選手は良い演技をしても得点が伸びず、キスクラで納得いかなげな表情を見ることが多々。一方羽生は4T両手お手つきでも完璧に滑った選手より2.5点近く上の点を出して首位。
・「(6分間練習で)こけてデニス(テン)に引かれそうになった」(サンスポ

2015/3/25
・公式練習の際のインタビュー「このリンクでは、閻涵選手といろいろありましたけれども、オフアイスでは、すごく仲のいい選手ですし、まあいろいろ思うところは、たぶん皆さんあると思うんですけど、僕はあんまりないです」(FNNニュース
・「思い出さなくはない。きょう滑った感じで『こんなこともあった』と思った」「しかし、皆さんが思っている以上に全然気にしていない。僕にとってあれは過去。今できることを、まず今やりたい。戻ってきたなという気持ち」(夕刊フジ

2015/2/23
・羽生結弦が23日、開催地の中国・上海に入った。1月末に練習を再開した後、右足首を捻挫。小林強化部長は18日に「調子は万全ではないが、少しずつ練習量も増やしている」と説明していた。羽生は到着後、関係者にガードされて無言。
右足首の不安を振り払うように、スキップから軽快に走って迎えの車に乗り込んだ。
この日の公式練習に参加するかどうかについて、関係者は「知らない」と話した。(スポニチ

2015/3/20
・連盟の羽生に対する“気遣い”は、これまでにないレベルに達している。練習の邪魔にならないように配慮してか、連盟関係者が羽生の元へ直接出向いて状態を確認することもしなかった。練習拠点についてもこれまで同様、国内か海外、どちらにいるかしか明かしていない。(東スポWeb

2015/3/19
・オーサーインタビュー「(年末の手術は内視鏡手術だったので)筋膜は切ったけど筋肉は切らずに済んだ」「彼(羽生)とは毎日メールでやりとりしているが4Sも4Tも3Lzも調子がいいと言ってる。上海までの時差もあるからこのままユヅは日本で練習し、ワールドの現地で会って試合前に3日間ほど練習する予定だ」(Beverley Smith

2015/3/18
・羽生は故障がなければ拠点のカナダ・トロントで練習を積む予定だったが、トロントには渡らず本番まで国内で調整する。4回転ジャンプを既に跳んでいるかなど、練習内容について小林強化部長は一切、明かさず。その意図について、「ストレスやプレッシャーに押しつぶされないよう、守ってあげたい」と話した。 (スポニチ

2015/3/8
・オーサー「ユヅルはいくつかの課題があったので、私は全日本以降全く彼を見ていない」(IFS magazine

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