マザコン疑惑

●「母親に絶対服従のマザコンにしか見えません」(2014/12/23 DMMニュース)
ttp://dmm-news.com/article/904505/
「独占インタビューなどのとき、必ずお母さんが横について、厳しい表情でそのやり取りを監視しています。そして、家族のことなどプライベートな質問が出ると、すかさず“それはスケートと関係がありません”ときつい調子で注意してくる。テレビだけ見てれば、実に大人でしっかりとした青年に見えるでしょうけど、ぼくらからしたら、母親に絶対服従のマザコンにしか見えません。いまどき携帯もスマホも持っていないというのは、母親の意向ですね。夜遊びや女の子の誘惑が心配なんでしょう」(スポーツ紙記者)

●「ユヅルは人と付き合わないし、あまり社交的ではない」(2014/5/15 オーサーコーチへのインタビュー)
ttp://www.absoluteskating.com/index.php?cat=interviews&id=2014brianorser

–Yuzuru lives with his mother, they have very strict disciplined routines and he is still in school;
for them education is very important. He keeps to himself, he is not very social.
ユヅルは母親と住んでいて、彼らはとても厳しく規律化された生活をしているんだ。
彼はまだ学生で、彼らにとって教育はとても重要なものだからね。彼は人と付き合わないし、
あまり社交的ではない。

●「羽生結弦 パワーストーンを添えファンレターに返信していた」(2014/4/26 NEWSポストセブン)
ファン歴5年という女性がいつも大切にしているというという石を見せてくれた。
「ファンレターを送ったら返信が来たんです。手紙と一緒にパワーストーンも入ってて、私の宝物
なんですよ。いつも肌身離さず持ち歩いてます」
白い貝殻で作られたという天使と、北米の先住民のお守りという緑色の天然石。
これらを選んだのは、羽生の母・由美さんなのだという。
羽生くんのお母さんはパワーストーンが好きで、彼がまだジュニアの頃は、応援してくれたファンの
人たちによく石をプレゼントしていました。
最近はファンがかなり増えてしまって返事を出せなくなってしまったそうですが、2年ほど前までは
ファンレターにはパワーストーンを添えて返事を出していたそうです」(由美さんの知人)

●強権の実母が支える「羽生結弦」と不思議な石(週刊新潮2014/04/17号)

> ソチ五輪以降、なぜかほとんど報じられない話題がある
> あるスポーツ新聞記者によれば
>「家族の件は、取材では絶対NG。少しでも家族のことに話題がおよぶと、彼の隣りに
>寄り添っている母親の由美さんから“競技とは関係ないでしょう。家族のことには触れないで。
>家族の名前も絶対に出さないでください“ときつく釘を刺されるのです」
> 由美さんのあまりの剣幕に記者たちは凍りつき、彼女の言葉に従わざるを得ないのだという
(中略)
> 羽生は2年前から実家を離れてオーサーのいるトロントで由美さんと暮らしている
>「体調管理も含めて、すべて由美さんに任せている。二人三脚でここまで来たが、
悪くいえばマザコン。彼女は最近まで羽生の衣装を作っていましたがその話題もNGです。
>おそらく不思議な石のことを勘ぐられたくないのでしょう」

> 羽生の過去数年間の映像を見ると、彼は常に石のペンダントを首に下げ
> 衣装にはペンダントと似たような石があしらわれているのだ

>「あの石は整体師のパワーストーンです」とスケート関係者
>「その整体師は、仙台で接骨院を開業する58歳の菊池晃さんです。羽生が小5のとき
> 由美さんが連れていったのがきっかけでした。
> 菊池さんはタイから取り寄せた石にチャクラの図をかいたシールを貼り、
> 気合を入れるというのですが・・・・・」
> パワーストーンのペンダントは、菊池氏の念の入れ具合で値段も異なるという

>「羽生は、“ペンダントをつけてから呼吸が楽になり、ジャンプもうまく飛べるようになった”
> と周囲に漏らしています。(略)」
> その効用の有無は別にして、羽生は菊池氏をトレーナーとしてソチ五輪に帯同させており
> 全幅の信頼を寄せているのは間違いなさそうだ
> 当の菊池氏に話を聞くと
>「今は在庫切れで、売っていません一つ5000円で念とか気は関係ありません
> 羽生には“これ付けてみたら”と言っただけです。私の気持ち。応援しているという意味です」

●母の「執念15年」(女性自身4月15日号)
ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140401-00010001-jisin-ent
>「由美さんの息子への気遣いはすごいものがあります。控室で着替えるときも、羽生選手の体に
>誰かが指一本でも触れようものなら、お母さんが『触らないで!』とピシッと注意するそうです。
>いまではみんな心得ているので、お母さん以外の人間が羽生選手の衣装などに手を出すことはありません」(別のフィギュア関係者)

羽生選手のヘアカットや衣装のデザイン、普段の私服のコーディネートも母親が決めているようです。

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