チャクラ仙人開発のパワーストーン

●羽生結弦「チャクラの仙人」が開発のパワーストーン着け演技 – NEWS ポストセブン 2月20日(木)7時6分配信
ttp://www.news-postseven.com/archives/20140220_242341.html

> ソチ五輪男子フィギュアスケートで見事金メダルを獲得した羽生結弦(19才)。
>その胸元には、ひし形に星のような模様があしらわれたパワーストーンが輝いていた。
>あのペンダントは一体何なのか──。

> 小学3年生の時にフィギュアスケートを始めた羽生が、母にとある場所へと
>連れて行かれたのは小学5年生の時。そこは、自宅近くにある接骨院だ。
>住宅街にひっそりと佇む小さな接骨院だが、地元ではよく知られていた。
>羽生はここで、ソチ五輪で金メダルをもたらしてくれる人物と運命の出会いを果たす。

>「そこではタイ古式マッサージやリフレクソロジー、加圧トレーニングなども
>受けることができるのですが、なんといってもすごいのが、院長が独自に考案したと
>いう『経気四門療法』という手技。先生は人間の生命、肉体、精神の働きをコントロールする
>チャクラの光を見ることができ、体の一部を軽く押すだけで体の不調やバランスを
>整えることができるんです。先生はもともと羽生くんのお父さんの知り合いで、
>今では母子で頼る大先生なんです」(地元住民)

> 院長を務める菊地晃氏(58才)は、柔道整復師だけでなく、特殊なテーピングに
>よって神経に働きかけ、体のバランスを整えるスパイラルテーピング協会の会員でも
>ある。ブログのプロフィール欄では「ゴリ仙人」と名乗っており、ユーモアセンスも
>うかがえる。

(中略)

> 菊地氏は羽生にマッサージを施すなどして彼の体調を整えるだけでなく、修業の末に
>開発した、パワーストーンに1枚のシールを貼った特別なペンダントを羽生に渡していた。
>これこそ、羽生がリンクに上がる時に、いつも肌身離さずつけていると噂のペンダントだ。

>「あのペンダントは、タイから取り寄せた石に、院長自ら依頼者に応じた念を込めた
>チャクラの図が描かれたシールが貼られています。1個5000円なのですが、身につけると
>体のバランスがよくなるんだそうです。紹介がないと院長には会えませんし、
>ひとつひとつ手作りですから、ものすごく貴重なんですよ。羽生くんはそのペンダントを
>つけるようになって、ジャンプが得意になったそうです。羽生くんの衣装にはたくさん
>ストーンが取りつけられていますが、これも菊地先生のアドバイスなんですよ」(前出・地元住民)

(中略)
> そして迎えたソチの舞台。そこには、あの菊地氏の姿もあった。トレーナーとして
>ソチ五輪の日本選手団に登録されていたのだ。

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